当館の研究員、あるいは国内外の専門家を招いて、展覧会に関連した講演会、シンポジウムを無料で行っています。
ユベール・ロベール―時間の庭
講演会
- 2012年3月6日(火)14:00〜15:30
- 「ユベール・ロベールとヴァランス美術館コレクション」
エレーヌ・スタニスラス=ムーラン(ヴァランス美術館長) - 2012年3月31日(土)14:00〜15:30
- 「ルソーにおける自然と庭園―ロベール理解のために」
永見文雄(中央大学教授) - 2012年4月28日(土)14:00〜15:30
- 「ユベール・ロベール―奇想の風景」
陳岡めぐみ(国立西洋美術館主任研究員) - ※講演会内容等は変更となる場合があります。
参加方法
| 会場: | 国立西洋美術館講堂(地下2階) |
| 定員: | 各回先着140名(聴講無料。ただし聴講券と本展の観覧券が必要です。) 当日12:00より、館内インフォメーションにて、本展の観覧券をお持ちの方お一人につき一枚聴講券を配布します。会場へは開演の30分前からご入場いただけます。 |
国際シンポジウム「時の作用と美学」
- 日時・会場:
- 4月14日(土)国立西洋美術館講堂
4月15日(日)東京日仏学院(飯田橋駅下車) - 発表者:
- 日本、フランスの研究者・建築家・アーティスト、15名(予定)
※一般の方の参加も可能。
※参加方法等の詳細は決定次第こちらに掲載します。
※東京日仏学院では、ロベール作品に着想を得たフェランテ・フェランティによる写真展「生きる石」を開催(3月6日−4月15日)
*お問い合わせ:東京日仏学院 03-5206-2500、http://institut.jp/











































