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作品紹介

おもな収蔵品

国立西洋美術館のコレクションは、1959年に370点におよぶ松方コレクションが核となって始まりました。現在では、絵画、彫刻、素描、版画、工芸などの分野にわたり、およそ5,500点の作品を所蔵しています。ここでは、14世紀から20世紀初頭までの絵画と彫刻の作品59点を紹介します。

  • 14世紀〜16世紀
(後期ゴシック、ルネサンス、  マニエリスム)
  • 17世紀
(バロックなど)
  • 18世紀
(ロココなど)
  • 19,20世紀
(第二次大戦前)
  • 20世紀
(第二次大戦後)

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スマートフォン向けアプリケーション「Touch the Museum」

スマートフォン向けアプリケーション「Touch the Museum」は、当館の所蔵作品や建築を広く知っていただくための鑑賞プログラムです。
所蔵作品の画像に加え、比較対象となる他館の作品画像、関連する映像資料(NHKアーカイブス提供など)を織り交ぜ、個々の作品を分かりやすく解説しています。なかでもおすすめは、当館館長や研究員、建築史家らが、実作品を前にその作品について語る映像です。視聴したい作品を選ぶには指先で端末上の画像に触れるだけ。「Touch the Museum」とともに、新たな作品体験をしてみませんか?

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対応端末: iOS 4.2 以降/Android2.1 以上
更新: 2011年4月18日(IOS版)/2012年4月20日(Android版)
サイズ:234 MB(IOS版)/55 M(Android版)
言語:日本語、英語
発行元: 国立西洋美術館
制作/監修: 国立西洋美術館
コンテンツ制作 : 株式会社NHKエデュケーショナル
アプリケーション開発: 有限会社シネティクス

[ご注意]
■ 国立西洋美術館で端末の貸出は行っていません。
■ このアプリケーションは、国立西洋美術館の館内ではダウンロードできません。事前にWi-Fi 接続環境が整っている場所にてダウンロードしてください。
■ 展示室内で「Touch the Museum」を利用される際は、必ずイヤホンをご使用ください。
■ 会場内では係員の指示に従い、他のお客様のご迷惑にならないよう、ご注意ください。
■ 「Touch the Museum」に収められている作品が、常時展示されているとは限りません。

プレスリリース

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Google アートプロジェクト

Google アートプロジェクト

Googleアートプロジェクトは、インターネットを通じて美術作品の高解像度画像や美術館内の360度画像(ストリートビュー)をみられるようにしたGoogleのサービスで、2011年2月にヨーロッパ、米国の17の美術館を対象に開始されたものです。
国立西洋美術館は2012年4月3日、同プロジェクトに参加し、同サイトを通じて164件の所蔵品データの公開を開始しました。

Googleアートプロジェクト
http://www.googleartproject.com/

国立西洋美術館の所蔵作品一覧
http://www.googleartproject.com/collection/the-national-museum-of-western-art/

世界各地の美術館に所蔵されるモネ《睡蓮》
http://www.googleartproject.com/galleries/23618193/23769768/#multi-row

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当館の常設展示室内で毎週末に実施しています「美術トーク」については、こちらをご覧ください。

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