トップページ » 教育/研究 » 研究資料センター » ご利用案内
利用手続き
西洋美術史など学術研究のために当館資料を必要とする次のような方がご利用いただけます。初回の利用者登録時に身分証明書をご持参ください。
- 美術館・博物館職員
- 大学の教員および研究機関・図書館等の職員
- 大学院生
- その他館長が認めた者
前項にかかわらず、研究の遂行に必要な資料が当館にのみ所蔵される場合に限り、下記2点を明示した文書の提出によりご利用いただけます。詳細はお問い合わせください。
- 利用を希望する資料の書誌データ(書名、著者名、出版年等を記入のこと)
- 資料の利用目的(研究テーマ、調査内容などを具体的に記入のこと)
ご利用の際は必ず事前に予約してください。予約をキャンセルする場合はご連絡ください。
開室日
火曜日、金曜日
10:00〜17:00(事前予約制)
年末年始、特別整理期間は休室。
開室カレンダーをご参照ください。
サービス内容
(閲覧)
- 閉架資料を利用するときは閲覧請求票に必要事項を記入し、閲覧票(番号札)と共に提出してください。1回に請求できる冊数は5冊までです。
- 業務遂行に支障が生じるものや汚破損等により不適当と認められるものは利用できません。
- 閲覧請求の受付時間: 10:00-12:00、13:00-16:30。
(複写)
- 利用者個人の調査・研究を目的とする場合に限り、複写を依頼することができます。複写は係員の管理のもとに行います。
- 資料複写申込書に必要事項を記入し申請してください。1回に申請できる冊数は5冊まで、1回の複写枚数合計は50枚までです。
- 複写サービスの種類及び料金:一般複写サービス(白黒1枚10円)、コイン式複写サービス(白黒1枚10円、カラー1枚100円)、マイクロ資料からの電子式引伸(白黒1枚10円)、撮影(ただし調査研究を目的とする場合に限る。掲載目的の場合は別途申請が必要)。
- 著作権法上、複写が認められる範囲は資料の一部分(1著作物の二分の一未満)で、1人1部に限ります。雑誌、新聞の最新号の複写はできません。
- 保存上の理由により不適当と認められるものは複写できません。
- 複写の受付時間: 10:00-12:00、13:00-16:30(電話・ファクス・メールでの依頼は受け付けません。)
(貸出)
資料の館外貸出は行いません。
(遠隔複写サービス)
図書館およびこれに準ずる機関に限り、遠隔複写サービスの依頼を受け付けております。受付時間内に研究資料センターまでお問い合わせください。














































