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過去の講演会/シンポジウム

2012年

講演会「全国美術館会議による美術品のレスキュー活動」

日時:
2012年3月11日(日)15:00−16:15
講師:
村上博哉(国立西洋美術館学芸課長・全国美術館会議企画担当幹事)

東日本大震災により被災した美術品や歴史・民俗資料などの文化財を守るため、さまざまな文化関係団体の協力による「文化財レスキュー事業」が現在も継続中です。全国美術館会議もこの事業に参加し、昨年4月以降、全国各地から多数の美術館職員が被災地へ足を運び、津波の被害を受けた美術品の救出活動を行いました。運び出された作品・資料は国立西洋美術館をはじめいくつかの施設に保管され、保存・修復のための作業が進められているところです。来館者の皆様にご協力いただいた募金は、こうした活動に利用されています。 この講演では、自身もレスキュー活動に参加した講師により、現地の写真等を用いて、全国美術館会議による美術品のレスキュー活動についての報告を行います。

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国際シンポジウム「20世紀建築と世界遺産―シリアルノミネーションにおけるOUVの議論をめぐって―」

講演会

日時:
2012年2月18日(土)9:30〜17:45(当日は休館日です)
会場:
国立西洋美術館講堂(地下2階)
主催:
イコモス(国際記念物遺跡会議)20世紀委員会 日本イコモス国内委員会 国立西洋美術

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2011年

プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影

講演会

2011年10月22日(土)14:00〜16:00
「ゴヤ 光と影―出品作品をめぐって」※同時通訳付き
マヌエラ・メナ・マルケス(プラド美術館 18世紀・ゴヤ絵画部長)
ホセ・マヌエル・マティーリャ・ロドリゲス(同 素描・版画部長)
2011年11月26日(土)14:00〜15:30
「ゴヤの生きた時代―啓蒙、革命、そして戦争」
立石 博高(東京外国語大学大学院総合国際学研究院教授)
2011年12月10日(土)14:00〜15:30
「二つの時代を生きた画家ゴヤ:その芸術と人間像」
大保二郎(早稲田大学文学学術院教授)
2012年1月14日(土)14:00〜15:30
「ゴヤと近代美術」
村上博哉(国立西洋美術館学芸課長)

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大英博物館 古代ギリシャ展  究極の身体、完全なる美

講演会

2011年7月5日(火)14:00〜15:30
イアン・ジェンキンズ(大英博物館ギリシャ・ローマ部シニアキュレーター)
「古代ギリシャ美術と社会における人間の身体について」
2011年7月23日(土)14:00〜15:30
青柳正規(国立西洋美術館長)
「ギリシャ人の男性美と女性美」
2011年9月3日(土)14:00〜15:30
芳賀京子(東北大学准教授)
「ギリシャ彫刻の見方〜古代の人々のまなざし」

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レンブラント 光の探求/闇の誘惑

講演会

2011年4月2日(土)14:00〜15:30
柄澤齊(版画家)
「版画家にとって光と闇とは─レンブラントに添って」
2011年4月23日(土)14:00〜15:30
坂本直昭(紙舗直代表)
「西洋の版画と日本の紙の間― 一紙屋の雑考 ―」
2011年5月21日(土)14:00〜15:30
幸福輝(国立西洋美術館上席主任研究員)
「レンブラント―和紙刷り版画の周辺」

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国際シンポジウム「レンブラント 光の探求/闇の誘惑」

日時:
2011年3月13日(日)13:00-18:00 東日本大震災の影響により中止
場所:
国立西洋美術館講堂
主催:
国立西洋美術館
後援:
美術史学会、日本テレビ放送網、吉野石膏美術振興財団、国際文化交換協会、印刷朝陽会
発表者:
マーティン・ロイヤルトン=キッシュ(前大英博物館)
エリク・ヒンテルディング(ニュー・ホルシュタイン・レンブラント版画カタログ編纂者)
ボブ・ファン・デン・ボーヘルト(レンブラントハイス)
尾崎彰宏(東北大学)、熊澤弘(国立西洋美術館客員研究員)
幸福輝、保井亜弓(金沢美術工芸大学)

※シンポジウムは中止となりましたが、発表予定の内容をまとめた報告書が、2013年春に刊行予定です。

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2010年

アルブレヒト・デューラー版画・素描展 宗教/肖像/自然

講演会

2010年10月26日(火)13:00〜14:30
キャシー・レイ(メルボルン国立ヴィクトリア美術館版画素描室長)
「ヴィクトリア美術館のデューラー・コレクションについて」
2010年11月14日(日)14:00〜15:30
勝國興(同志社大学名誉教授)
「デューラー研究家 前川誠郎」
2010年11月28日(日)14:00〜15:30
越宏一(東京藝術大学名誉教授)
「デューラーの版画芸術―様式的展開」
2010年12月12日(日)14:00〜15:30
青山愛香(獨協大学准教授)
「デューラーの遍歴時代」
2011年1月9日(日)14:00〜15:30
秋山聰(東京大学准教授)
「デューラーにおける名声のメカニズム」

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ナポリ・宮廷と美―カポディモンテ美術館展 ルネサンスからバロックまで

記念講演会

2010年7月24日(土)14:00‐15:30
渡辺晋輔(国立西洋美術館主任研究員)
「バロック期のローマとナポリの絵画」
2010年8月14日(土)14:00‐15:30
金山弘昌(慶應義塾大学准教授)
「イタリア・バロック建築への招待」

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国立西洋美術館開館50周年記念事業 フランク・ブラングィン展

講演会

2010年2月23日(火)13:00‐15:30
リビー・ホーナー(美術史家)
「博識家ブラングィン」
ブライアン・クラーク(美術家)中止
「ブラングィンと建築設計」
講演者の都合により、ブライアン・クラーク氏の来日は中止となりました。リビー・ホーナー氏の講演会は13:00より行われます。終了時間は14:30を予定しています。
2010年3月27日(土)14:00‐15:30
大屋美那(国立西洋美術館主任研究員)
「壁面装飾とブラングィン――共楽美術館へ」
2010年4月17日(土)14:00‐15:30
河村錠一郎(一橋大学言語社会研究科名誉教授)
「挿絵本から壁画まで――世紀末の美的生活空間とブラングィン」
2010年5月22日(土)14:00‐15:30
ティム・バリンジャー(エール大学教授)
「フランク・ブラングィン:労働、男性性、歴史画」(英語。同時通訳あり)

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2009年

国立西洋美術館開館50周年記念事業
古代ローマ帝国の遺産―栄光の都ローマと悲劇の街ポンペイ―

講演会

2009年10月10日(土)14:00‐15:30
青柳正規(国立西洋美術館長)
「アウグストゥスとローマ帝国の誕生」
2009年10月24日(土)14:00‐15:30
芳賀京子(東北大学大学院准教授)
「ローマ人とギリシア美術」
2009年11月14日(土)14:00‐15:30
松本宣郎(東北大学名誉教授)
「栄光のローマ帝国」
2009年11月28日(土)14:00‐15:30
高梨光正(国立西洋美術館主任研究員)
「古代ローマ史が絵になるとき―歴史画読解作法」

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「ローマ 未来の原風景 by HASHI」展関連トークショー

「ローマ 未来の原風景 by HASHI」展に関連し、トークショーを開催いたします。

2009年10月10日(土) 16:00〜17:30(開場15:50)
青柳 正規(国立西洋美術館長)・HASHI(橋村奉臣)
「出たトコ次第のフリー・トーク 青柳館長とHASHI(橋村奉臣)」

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「古代ローマ帝国の遺産」展記念シンポジウム
<アウグストゥスの世界戦略>

「古代ローマ帝国の遺産」展開催を記念し、専門家によるシンポジウムを開催いたします。

日時:
2009年9月19日(土) 13:30〜16:00(開場13:00)
場所:
国立西洋美術館講堂(地下2階)
パネリスト:
1. ロザリア・チャルディエッロ ナポリ、スオール・オルソラ・ベニンカーサ大学
2. ルクレツィア・ウンガロ ローマ、皇帝広場博物館長
3. ウンベルト・パッパラルド ナポリ、スオール・オルソラ・ベニンカーサ大学教授
4. 青柳 正規 国立西洋美術館長
※イタリア語、日本語による発表です(同時通訳付き)。

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国立西洋美術館開館50周年記念事業
ル・コルビュジエと国立西洋美術館

講演会

2009年6月6日(土) 14:00-15:30
山名善之(東京理科大学准教授)
「ル・コルビュジエの無限成長美術館―ムンダネウムから国立西洋美術館」
2009年6月13日(土) 14:00-15:30
妹島和世(建築家)
「ル・コルビュジエの美術館と美術館建築」 中止
2009年6月20日(土) 14:00-15:30
松隈洋(京都工芸繊維大学教授)
「ル・コルビュジエと日本近代建築」
2009年6月27日(土) 14:00-15:30
林美佐(ギャルリー・タイセイ学芸員)
「ル・コルビュジエの壁」
2009年7月4日(土) 14:00-15:30
ヨコミゾマコト(建築家) 
「国立西洋美術館と上野公園」

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国立西洋美術館開館50周年記念事業
かたちは、うつる―国立西洋美術館所蔵版画展

講演会

2009年7月18日(土) 14:00〜15:30
港 千尋[多摩美術大学教授]
「分身と記憶」
2009年7月25日(土) 14:00〜15:30
谷川 渥[國學院大學教授]
「〈うつし〉の美学――イメージの起源神話」
2009年8月1日(土) 14:00〜15:30
田中 純[東京大学大学院准教授]
「情念の形態学──アビ・ヴァールブルク「ムネモシュネ」の解読」

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J.Pゲッティ美術館・国立西洋美術館共催国際シンポジウム

テーマ:
「美術・博物館コレクションの地震対策」
日時:
2009年7月21日(火)− 22日(水) 各日9:30受付
※尚、23日(木)には見学会を予定しております。
場所:
国立西洋美術館講堂
主催:
J.P.ゲッティ美術館、国立西洋美術館
言語:
日本語、英語(同時通訳有り)
定員:
100名(聴講無料)

このシンポジウムは美術、博物館学芸員、保存修復担当者、行政担当者らを対象に内外の地震多発地域における地震と文化財への被害対策の必要性を喚起し、その理念と最新の技術情報を共有することを目的として開催されます。これまでロサンゼルス、イスタンブール、アテネで開催され各国の文化的背景は元より、地震との付き合い方の違いを反映しながら、それぞれ特徴あるシンポジウムが行われてきました。
今年、東京で開催されるシンポジウムでは日本特有の地震防災の問題に焦点を当てていく予定です。シンポジウムの主なテーマは、

  • 美術・博物館における地震対策
  • ケーススタディ・展覧会借用作品の地震対策、展示・収蔵での文化財の地震対策
  • 地震被災経験者からの提言
  • 地震の予知と対策
  • 地震被害と保険

など、特に現場での経験を踏まえた発表が予定されています。

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国立西洋美術館開館50周年記念事業/日本テレビ開局55年記念事業
ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画

講演会

2009年2月28日(土)14:00-15:30
「古典主義時代の変革―新しい「黄金の世紀」のために」
ブレーズ・デュコス(ルーヴル美術館 絵画部 キュレイター)
2009年3月7日(土)14:00-15:30
「17世紀ヨーロッパに流れ込んだアジアのモノ」
羽田正(東京大学教授)
2009年4月4日(土)14:00-15:30
「詩人マリーノと版画家ブリオ―プッサンとその初期作品の諸問題」
木村三郎(日本大学教授)
2009年4月25日(土)14:00-15:30
「万人の祖国ローマ 17世紀美術におけるローマの役割」
石鍋真澄(成城大学教授)
2009年5月16日(土)14:00-15:30
「17世紀オランダ絵画の内と外」
幸福輝(国立西洋美術館 シニア・キュレイター)

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2008年

ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情

講演会

2008年9月30日(火)14:00‐15:30
「カール・ドライヤーの映画におけるハンマースホイの影響」
アネ=ビアギデ・フォンスマーク(コペンハーゲン、オードロプゴー美術館長)
2008年10月4日(土)14:00‐15:30
「ハンマースホイと象徴主義」
フェリックス・クレマー(フランクフルト、シュテーデル美術館学芸員)
2008年11月22日(土)14:00‐15:30
「19世紀末デンマーク、黒衣の女性が語るもの」
田辺 欧(大阪大学世界言語研究センター准教授)

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コロー 光と追憶の変奏曲

講演会

2008年6月14日(土) 14:00‐15:30
「コロー:絵画における音楽的概念」
ヴァンサン・ポマレッド(ルーヴル美術館絵画部長・統括学芸員)
高橋 明也(三菱一号館美術館長・国立西洋美術館客員研究員)
2008年7月6日(日)14:00‐15:30
「コローと日本人:受容とコレクションの歴史」
井出洋一郎(東京純心女子大学教授)
2008年7月27日(日)14:00‐15:30
「コロー 19世紀美術の体現者」
高橋 明也(三菱一号館美術館長・国立西洋美術館客員研究員)
2008年8月3日(日)14:00‐15:30
「風景画家コローが描く人物画」
隠岐由紀子(帝京平成大学専任講師)

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ウルビーノのヴィーナス展

講演会

2008年3月4日(火)14:00‐15:30
「フィレンツェ美術館特別監督局―伝統と未来のはざまの美術館」
クリスティーナ・アチディーニ(フィレンツェ美術館特別監督局長官)
2008年3月15日(土)14:00‐15:30
「古代美術における横たわる裸婦」
芳賀京子(東北大学准教授)
2008年4月12日(土)14:00‐15:30
「イタリア文学におけるヴィーナスとその周辺人物たち」
浦一章(東京大学准教授)
2008年4月19日(土)14:00‐15:30
「《オランピア》から《ウルビーノのヴィーナス》へ―近代絵画と伝統」
三浦篤(東京大学教授)
2008年5月10日(土)14:00‐15:30
「ルネサンス美術に表わされたヴィーナス―《ウルビーノのヴィーナス》を中心として」
渡辺晋輔(国立西洋美術館研究員)

シンポジウム

2008年3月29日(土)10:00‐18:00(予定)
ルネサンスのエロティック美術――図像と機能――

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2007年

ムンク展

10月6日(土)14:00−15:30(9月22日締切)
「《いまや労働の時代だ》、ムンク晩年のモニュメンタル・プロジェクト」
ゲルド・ヴォル(オスロ市立ムンク美術館シニア・キュレーター)
11月10日(土)14:00−15:30(10月27日締切)
「絵の中の劇、劇の中の絵‐ムンクとイプセン」
毛利三彌(成城大学教授)
12月8日(土)14:00−15:30(11月24日締切)
「装飾プロジェクトとしての〈生命のフリーズ〉」
田中正之(武蔵野美術大学准教授)

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「光彩時空'07」記念フォーラム ―光はミュージアムから―

時:
平成19年11月1日(木)15:00〜16:30(14:30受付開始)
場:
国立西洋美術館講堂(企画展示館地下2階)
者:
青柳正規(国立西洋美術館長)
石井幹子((株)石井幹子デザイン事務所代表取締役)
守山光三(東京藝術大学音楽学部器楽科教授)
催:
国立西洋美術館、光彩時空'07実行委員会
力:
光文化フォーラム

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パルマ―イタリア美術、もう一つの都 展

  • 6月16日(土)14:00−15:30
    「コレッジョの世界―優美の規範」
    甲斐 教行(茨城大学准教授)
  • 7月14日(土)14:00−15:30
    「ルネサンスの危機とパルミジャニーノの芸術」
    若桑 みどり(千葉大学名誉教授)
  • 7月28日(土)14:00−15:30
    「ローマのランフランコ コレッジョの遺産と法悦のヴィジョン」
    新保 淳乃(千葉大学非常勤講師)
  • 8月18日(土)14:00−15:30
    「パルマの美術品を巡る過酷な運命」
    高梨 光正(国立西洋美術館主任研究員)

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パルマ派美術研究の現在

  • 8月10日(金)13:30―16:30
    「コレッジョとジョルジョ・ガンディーニ・デル・グラーノ」
    メアリー・ヴァッカーロ(テキサス大学準教授)
    「カラッチはコレッジョを学んだか?」
    バベット・ボーン(テキサスキリスト教大学教授)
    「ピッティ美術館所蔵のジョルジョ・ガンディーニ・デル・グラーノによる
    《聖母子と聖ミカエル、幼い洗礼者聖ヨハネ、聖クリストフォルス》について
    高梨 光正(国立西洋美術館主任研究員)

*郷土史的な意味を超えたパルマ派研究の現在の諸相を紹介する講演会です。専門家による発表の後に質疑応答、およびディスカッションを行います。(同時通訳付き)

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  • 講演会/シンポジウム
  • ギャラリートーク/スライドトーク
  • 展覧会プログラム
  • 美術トーク/建築ツアー
  • ファミリープログラム
  • コンサート
  • ファン・デー
  • ファン・ウィズ・コレクション
  • 美術館でクリスマス