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対談:「西洋版画を視る 版画家 × 美術史家の視点から」
2022年8月20日(土)14:00~15:30

「西洋版画を視る」展の出展作品の中から、デューラー、カロ、ボッス、レンブラントの版画作品を中心に、エッチングの技法や原版調査などについても織り交ぜながら読み解きます。

出演
中林忠良 (版画家、東京藝術大学名誉教授)
保井亜弓 (美術史家、金沢美術工芸大学教授)
モデレーター
中田明日佳 (国立西洋美術館主任研究員)
日時
2022年8月20日(土)14:00~15:30
実施方法
Zoomを使用したオンラインウェビナー
定員
先着500名 聴講無料、要事前申込、先着順 定員になり次第締め切ります。
参加方法
参加申込フォームに必要事項を記入の上、お申し込みください。
※申込締切 8月19日(金)10:00
注意事項
※各種フリーメールにつきましては、当館からの返信が届かずに申込が完了できない場合もございます。
※お申し込みは、「国立西洋美術館 申込完了のお知らせ」メールの受信をもって完了いたします。迷惑メールに分類される場合がございますのでご注意ください。
※申込完了のメールが届かない場合は、下記アドレスまでお問い合わせください。(E-mail:program@nmwa.go.jp) なお、イベント当日のお問い合わせは対応しかねますので、ご了承ください。
申込フォーム

対談:「西洋版画を視る 版画家 × 美術史家の視点から」(残り301席)